私は確か、空海くんをよく見ようと思って一階に降りようとしてたはず…。 あれ? 「おい…」 「…へ?」 「気ついたか?」 「ええっ?空海くん!?」 目を開けばそこにいたのは私の大好きな澤田空海くんでした。 なんで!? ていうか、カッコいい!!