愛されない黒猫


そろそろやばいかな行くか……


「毒龍だったな。解散されたくなかったら引き上げろ」


「くくっ、引き上げるわけ無いだろ。それにそんな量ならさすがに黒猫でも無理なはずたぞ」


バキッゴキッグハッ


「おい、毒龍解散しろ」


「ヒイッか、解散だ!」


鬼龍「ポカーン」


「そろそろいくか。じゃあな」


龍「あ、ありがとな」