私はもう1回翔に告白した。
「好きです。付き合ってください。」
私は嘘をついた…
好きなんかじゃない…。
Hしたいだけ…
彼はまた付き合えると喜んでくれた。
相変わらず、
メールの内容は
エロい事ばっかりだった…
「翔のやつ見てみたい」
いつのまにか送っていた
「いいよー」
そう答えてくれた
遊びに行った時…
彼はトイレで見せてくれた…
私は恥ずかしくて
顔もあげられなかった…
「見た?」
そうきいてきた。
「見てない」
そういった。
ほんとは見えている。
もっかいみしてした。
「見えたよ」
そのあと、私たちはまた結ばれた…
「好きです。付き合ってください。」
私は嘘をついた…
好きなんかじゃない…。
Hしたいだけ…
彼はまた付き合えると喜んでくれた。
相変わらず、
メールの内容は
エロい事ばっかりだった…
「翔のやつ見てみたい」
いつのまにか送っていた
「いいよー」
そう答えてくれた
遊びに行った時…
彼はトイレで見せてくれた…
私は恥ずかしくて
顔もあげられなかった…
「見た?」
そうきいてきた。
「見てない」
そういった。
ほんとは見えている。
もっかいみしてした。
「見えたよ」
そのあと、私たちはまた結ばれた…

