理想の彼☆

私はもう1回翔に告白した。



「好きです。付き合ってください。」



私は嘘をついた…




好きなんかじゃない…。





Hしたいだけ…





彼はまた付き合えると喜んでくれた。




相変わらず、

メールの内容は



エロい事ばっかりだった…




「翔のやつ見てみたい」



いつのまにか送っていた





「いいよー」


そう答えてくれた




遊びに行った時…



彼はトイレで見せてくれた…





私は恥ずかしくて
顔もあげられなかった…





「見た?」

そうきいてきた。


「見てない」



そういった。

ほんとは見えている。


もっかいみしてした。




「見えたよ」




そのあと、私たちはまた結ばれた…