19時を過ぎたのでBRILLIAへ向かい
カウンターに座ってビールを飲んでいると春香さんが来た。
「連日大変だ」クスクスと笑い
2人が来るまでカウンターで楽しく話していた。
22時近くなってバリトンボイスが聞こえてきた。
「はーたん来たよ」
今度は私の言葉に大和さんも春香さんもすぐに信じて
隼さんの姿が見えたとたん
「はーたん遅い~」なんて大声で言うから隼さんはチッって顔をしてた。
「ごたついてて遅くなって悪い」隣に座った途端に謝るから
「はーたん無理して今日じゃなくても良かったのに」にやけた顔で言うと
「まじで最悪…」と恥ずかしそうにしてた。
賑やかな声が聞こえ
「司だね。結衣もあっち向いて、みんなで呼ぶよ」
春香さんが笑いながら言うから椅子ごと出入り口へ向き
「つーぴょんおそいーーっ」って大声で呼んだ。
「おい。シーッ」小走りで来るから大笑いだ。
そしてみんなでVIPROOMへ移動すると乾杯した。
カウンターに座ってビールを飲んでいると春香さんが来た。
「連日大変だ」クスクスと笑い
2人が来るまでカウンターで楽しく話していた。
22時近くなってバリトンボイスが聞こえてきた。
「はーたん来たよ」
今度は私の言葉に大和さんも春香さんもすぐに信じて
隼さんの姿が見えたとたん
「はーたん遅い~」なんて大声で言うから隼さんはチッって顔をしてた。
「ごたついてて遅くなって悪い」隣に座った途端に謝るから
「はーたん無理して今日じゃなくても良かったのに」にやけた顔で言うと
「まじで最悪…」と恥ずかしそうにしてた。
賑やかな声が聞こえ
「司だね。結衣もあっち向いて、みんなで呼ぶよ」
春香さんが笑いながら言うから椅子ごと出入り口へ向き
「つーぴょんおそいーーっ」って大声で呼んだ。
「おい。シーッ」小走りで来るから大笑いだ。
そしてみんなでVIPROOMへ移動すると乾杯した。
