いたた… 今度は鼻血がでそうになった (男)「…っち。話がズレちまった。もういい、俺はもう行くぞ」 (翔)「え?」 するとくるくる髪の人がカバンを持ち 校舎のほうへ歩きだそうとする あ…ちょっと… (翔)「まって…!」 (ガシっ) 私は歩きだそうとする彼の腕をしっかり両手で掴む (男)「……えっ///!?」 そしてしっかりくるくる髪の人の目をしっかり見つめて言う (翔)「その箱ティッシュ頂戴!いや、下さい!」