キミは委員会の仕事のことで前よりあたしに話しかけてくることが多くなった キミが話しかけてくれると嬉しくなったり キミのあとをめでおってしまったり キミの声だけがいつまでも頭の中に残ってたり キミのことを忘れたいはずなのに… 忘れたいのに… あたしは忘れようとすることができないでいた 明日からはもぅキミをめでおわない そう思っても…みてしまう いつも…いつも… キミをみてしまう