「……しょーがない。今回は莉奈と橋本の為に人肌脱いでもいいわよ…」 「!!ありがとう吉川っ」 「……しょーがないなぁ。そんなに言うんだったらやってあげなくもないけど? まぁ、せいぜいアタイの美しさにひれ伏すがいいわ」 伊藤君は私達2人にありがとうと言った。 「じゃあ、俺の合図があるまでお前ら2人は、脱いでろ。露出度多めにな。」 「発情しないでよ。」 「安心しろ。理性がまだ残ってる。」