ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「どうやらこっちが本命みたいだな」 「行きますか?近藤さん?」 「嗚呼、」 「少し待っててください」 舞桜羅は、いつも通り目をつぶる 「よしっ!行きましょう」 「嗚呼」