「どうした総司…そんな大声で…ってその傷なんだ!とりあえず平助は松本先生に任せて山崎に観てもらうぞ」 「っ…イタタタァ…腕痛い…」 「!舞桜羅さん!大丈夫ですか⁈」 「ちょっとクラクラするけど…歩けるから布団お願い?」 「あっあぁ…」