熟女に魅せられて

「そうや祐樹、おまえは飯食ったら帰れよ」


「えっ!?」


「えっ? じゃないやろ。 
おまえは俺と芳美さんの時間を邪魔する気か?」


「いや、そんなつもりはない。
わかった。飯食ったら帰る」


剛彦から切り出してくれた。よかった・・・


すると芳美さんが「アホか!」っと、剛彦の頭を叩いた。


「ご飯食べた後は、みんなでお茶して、ゲームやろ」


「ええっ、そうなんですか?」


「当たり前や。せっかく家に来るねんから、美央たちの面倒も見てもらうで!」


「ううっ・・・」


「それに剛彦だけやったら、何されるかわからんし」


「えっ!? 俺、何もしませんって!」


「どうだか。ところかまわず誰にでも発情するからな」


「ううっ・・・」


芳美さんは剛彦の痛いところを突く。