そんでもって。
ふわりの小説をすべて読んで下さっている方にはわかるかもしれませんが、
ふわりの小説には、決まって「家庭問題」「友情」「口の悪い教師(笑)」が出てきますよね。
あれには、まあ、いろいろとふわりの想いが詰め込まれているのです。
すみません、似たような設定で…;
ちなみに「口の悪い教師」っていうのは、ふわりが出会ってきた先生方がモデルだったりなかったり…ww
皆さん、いい先生方でした。
「友情」は、ですね。
ブログを読んで下さっている方は知っているかもしれませんが、ふわりには幼馴染が居ます。
とても大切な友人です。
もはや家族の域です(笑)。
ふわりが…まあ、いろいろとあった時期に、一番支えてくれた友人は彼女です。
普段は、いつもくっついているわけではなく、他の気の合う友達と居ます。
が、本当に困ったとき。
一番辛い時に、一番傍に居てくれる友人は彼女だけなのです。
たまに「2人って、双子?」と聞かれます。
「ありえない」と二人して答えます。
たまに「2人の関係って、すごくいいね」と言われます。
「え、マジで?」と二人して驚きます。
とても大切にしたい幼馴染です。
そして「家庭問題」ですが。
先に言っておくと、ふわりの家庭は普通です。
別になんの問題もない普通の家族です。


