晴貴と美空。 二人の天使が残して、 出逢わせてくれた 俺の大切な仲間たち。 天使の贈り物。 大切な仲間と、 俺に寄り添い続ける 彼女を抱きしめて。 そんな仲間たちの優しさに 包まれながら、 俺はゆっくりと歩いていく。