「まじか?!ハヤノ様!」
「まじだよ! リア充になれるょ?」
リア充になれる喜びより、ソウマくんの彼女ななれる喜びのほうが上だょ~!
そして
今は放課後。
「ハヤノぉぉ! こくられるのかな?」
今はドキドキMAX状態。
緊張…
「クルハがいってた時間までもうちょいだからおじゃまむしはかえりまーす!
じゃーね!」
「ちょっとハヤノぉぉ!」
ガラガラピシャン!
あ~いっちゃった。
ってか、本当に今日なの?
ぁたし教室に1人だょ?
そのとき。
がらがら。
「ヤヨイ!」
ソウマくんが現れた。
息きらしてる。
ドキドキきこえてないかな?
「あっっ。ソウマ、くん!どーしたの?」
ぁたしはなにも知らないかのようにしゃべった。
ソウマくん顔真っ赤。
「いきなりだけど、スキ!なんだ。
前からスキだった。
付き合わない?」
顔が保たないよ!
「もっもちろん付きあいたいです!」
これからどーなるのっっ?!
第1章end 第2章に続く。
「まじだよ! リア充になれるょ?」
リア充になれる喜びより、ソウマくんの彼女ななれる喜びのほうが上だょ~!
そして
今は放課後。
「ハヤノぉぉ! こくられるのかな?」
今はドキドキMAX状態。
緊張…
「クルハがいってた時間までもうちょいだからおじゃまむしはかえりまーす!
じゃーね!」
「ちょっとハヤノぉぉ!」
ガラガラピシャン!
あ~いっちゃった。
ってか、本当に今日なの?
ぁたし教室に1人だょ?
そのとき。
がらがら。
「ヤヨイ!」
ソウマくんが現れた。
息きらしてる。
ドキドキきこえてないかな?
「あっっ。ソウマ、くん!どーしたの?」
ぁたしはなにも知らないかのようにしゃべった。
ソウマくん顔真っ赤。
「いきなりだけど、スキ!なんだ。
前からスキだった。
付き合わない?」
顔が保たないよ!
「もっもちろん付きあいたいです!」
これからどーなるのっっ?!
第1章end 第2章に続く。

