ギュム…
バコッ‼
「ぃッつぁ〜いてぇよ花蓮‼」
『へ?なんで龍がここに!?まささささかの!理事長!?いやいやない‼あんなバカな龍が…』
「失礼な‼俺が理事長〜♪」
龍は元火桜の副総長だ
銀髪でピアスバリッバリで、整っている顔、まあ、モテるんじゃね?
親父の弟で30代さ。
『まあいいや、私これから男装だし、名前は桜崎 蓮ね?』
「おkおk花蓮だから蓮か!似合うぞ‼」
『うるせぇ早く担任呼べ』
「へいへい」
《ピーんポーンパーンポーン》
《え〜、奏ちゃん急いでこないと転校生がヤバイぞ‼10秒前に来いよ12345〜》
バンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
うわっ!びくった〜
え?てか
『奏ちゃん?』
「あぁん?お前が転校生か?」
ブチッ
「あーあ、怒らせた」
と言い笑う龍。
「は?なにが??って。え!?えええ!?
花蓮!?」
あ?
『よく分かったね?何で?((黒笑』
「か、感ですっ!(オーラで分かったわ!あんな半端ないオーラ花蓮だけやし!)」
『あっそ、俺桜崎 蓮だから』
素っ気なくいうと、
「おk〜」
と言う奏ちゃん
奏ちゃんは元火桜の幹部だ
不良では珍しく黒髪だ
整った顔で恰好いい。
「クラスは1-Sだ、ついて来い」
あ、命令したな?
10パーセントぐらいの殺気を出して奏ちゃんを睨んだ
「す、すいましぇん!着いてきてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
バコッ‼
「ぃッつぁ〜いてぇよ花蓮‼」
『へ?なんで龍がここに!?まささささかの!理事長!?いやいやない‼あんなバカな龍が…』
「失礼な‼俺が理事長〜♪」
龍は元火桜の副総長だ
銀髪でピアスバリッバリで、整っている顔、まあ、モテるんじゃね?
親父の弟で30代さ。
『まあいいや、私これから男装だし、名前は桜崎 蓮ね?』
「おkおk花蓮だから蓮か!似合うぞ‼」
『うるせぇ早く担任呼べ』
「へいへい」
《ピーんポーンパーンポーン》
《え〜、奏ちゃん急いでこないと転校生がヤバイぞ‼10秒前に来いよ12345〜》
バンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
うわっ!びくった〜
え?てか
『奏ちゃん?』
「あぁん?お前が転校生か?」
ブチッ
「あーあ、怒らせた」
と言い笑う龍。
「は?なにが??って。え!?えええ!?
花蓮!?」
あ?
『よく分かったね?何で?((黒笑』
「か、感ですっ!(オーラで分かったわ!あんな半端ないオーラ花蓮だけやし!)」
『あっそ、俺桜崎 蓮だから』
素っ気なくいうと、
「おk〜」
と言う奏ちゃん
奏ちゃんは元火桜の幹部だ
不良では珍しく黒髪だ
整った顔で恰好いい。
「クラスは1-Sだ、ついて来い」
あ、命令したな?
10パーセントぐらいの殺気を出して奏ちゃんを睨んだ
「す、すいましぇん!着いてきてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

