そう二人で盛り上がっていると末永が口を挟んでくる
「おまえさ、橘と仲悪くなかった?嫌がらねえ?」
そう私を見る
確かに…
「そうだけど…でもほおっておけないっていうか…
何か私前の葵みたい。」
そう笑うとみんなつられて笑う
「とりあえず!いってみようよ明日!嫌がられたら帰ればいいし!」
そう言うと葵は頷く
「末永!人ごとみたいな顔してるけどあんたもだからね?」
末永を睨む葵
「そうだよ!末永が来たら女子もっと集まるかも!」
「意味不明…俺を巻き込むな!」
面倒くさそうな顔
私は口を尖らせ、末永の袖を握り引っ張った
「いいじゃん?末永がいないと楽しくないよ?」
そう末永を見ると末永は早足で私たちの先を歩く
「わーかったよ!行けばいいんだろ?」
私と葵は顔を見合わせ笑いあった
「おまえさ、橘と仲悪くなかった?嫌がらねえ?」
そう私を見る
確かに…
「そうだけど…でもほおっておけないっていうか…
何か私前の葵みたい。」
そう笑うとみんなつられて笑う
「とりあえず!いってみようよ明日!嫌がられたら帰ればいいし!」
そう言うと葵は頷く
「末永!人ごとみたいな顔してるけどあんたもだからね?」
末永を睨む葵
「そうだよ!末永が来たら女子もっと集まるかも!」
「意味不明…俺を巻き込むな!」
面倒くさそうな顔
私は口を尖らせ、末永の袖を握り引っ張った
「いいじゃん?末永がいないと楽しくないよ?」
そう末永を見ると末永は早足で私たちの先を歩く
「わーかったよ!行けばいいんだろ?」
私と葵は顔を見合わせ笑いあった

