6人の幼なじみ








はぁーとため息をついて菜祁裟はこっちを向いた。



菜「紫乃と架栖実が参加の時点で俺も強制だろ。てか、お前らの理由なんだよ。小学生か!」



確かに、ここで断らないだろコイツは…。


そして、菜祁裟は紫乃と架栖実と話始める。


てか、なんで私菜祁裟のことばっか考えてんだろ…?


奏「よし!じゃあ、予定立て…「キーンコーンカーンコーン」げっ…休み時間終わっちゃった…。しゃーない、続きは昼な!」


ほら、紫乃も架栖実も教室戻っぞ!っていって教室を出てった。