はぁーとため息をついて菜祁裟はこっちを向いた。 菜「紫乃と架栖実が参加の時点で俺も強制だろ。てか、お前らの理由なんだよ。小学生か!」 確かに、ここで断らないだろコイツは…。 そして、菜祁裟は紫乃と架栖実と話始める。 てか、なんで私菜祁裟のことばっか考えてんだろ…? 奏「よし!じゃあ、予定立て…「キーンコーンカーンコーン」げっ…休み時間終わっちゃった…。しゃーない、続きは昼な!」 ほら、紫乃も架栖実も教室戻っぞ!っていって教室を出てった。