沙「ん?どうした?斗輝、顔赤いけど?」 斗「い、いや、別になんでもない…。」 ヤバイ…変な声出た…。 菜「…おい「沙希斗ー!斗輝ー!菜祁裟ー!」…うっせぇよ!チビ!」 菜祁裟がなにか言おうとしたのを遮ったのは奏斗。 しかも、大声で。