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わたし
mush/著

総文字数/1

ノンフィクション・実話1ページ

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届かない想い

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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あなたに出会えてよかった。
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私達は1日で恋をし、 次の日恋人になった。 ちょっと弱気で泣き虫の 主人公 柳 ハル と 強気でいかつくてちょー優しいハルの彼 山本 剛 の 一直線でデコボコな日常を描いた ラブストーリー
ぴんく
fukumori*/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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一瞬でほんの1秒で世界が真っ暗になった。
おてんば娘と愉快な          仲間たち

総文字数/1

青春・友情1ページ

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あなた達に出逢えた それだけで幸せだった… あることがきっかけで不良校の青葉学院に入学する事になった条智詩音 そこに待ち受けていたのは 無口&無愛想…零 バカでばかで馬鹿すぎるだけど?…葵 笑顔が怖いです…克也 女遊びはほどほどに…瀬 不思議くんですね!…弘人 仲良くしようぜ!!…悠 個性的!!愉快な仲間たちでした。
でこぼこ(凸凹)かっぷる。
苺種/著

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恋愛(ピュア)1ページ

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恋唄
遙笑/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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君から教わったいろんなこと、 愛とか恋とか希望とか勇気とか。 君出会って世界が輝いて見えた。 ありがとうじゃ伝えきれないこの気持ち。 ―――――この歌に乗せて、伝えます。
”好き”っていうこの一言が言えなくて

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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ずっと昔から好きなのに 素直になれない私 どうしても意地悪言ってしまう 君が私の事嫌いだろうって 見てて分かる それでもずっと思ってたこの恋心 伝えてみせる!叶えてみせる!!
あんたがうちの中で一番大切な人や。
天殿/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

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好きだよ。 貴方はうちをどう 見てくれてるの?
すき

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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君がくれた幸せは……
天殿/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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君が大好きでした。 かけがえのない存在でした。
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本当にすきなんです。
ヴァンパイアSecret love
和風/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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君の血…おいしそう… ちょうだい…(ニヤ) あなたもヴァンパイアとの秘密の恋してみる?
年下のお・と・こ・の・子♪

総文字数/1

恋愛(ラブコメ)1ページ

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明日に向かって。
蒼生。/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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-あなたに出会ったのは “あの日”の屋上だね。 泣いている私を 優しくなぐさめてくれたよね。
君を探して───。

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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半年前────。 学校の帰り道、突然降り出した雨の為に小さなお寺で雨宿りしていた少年・瞬(しゅん)。 そこに傘を持って現れた謎の少女・由乃(ゆの)。 傘を瞬に渡した由乃はそそくさと雨の中に消えていった。 そんな由乃に一目惚れした瞬は、由乃を探すと決意した───。
心までそっと

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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気持ちを君に言いたくて

総文字数/26

恋愛(実話)1ページ

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突然の出逢い…
私の想い

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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この話は、実話です。 私の気持ちを書いた話です。 皆さんに共感きてもらえる とうれしいです。
君の隣。
×me/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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~未来~ 私は今日で高校生になった。 未来「ただいまぁ~入学式ずっと座っててつかれたよ。 ………桂馬と悠太なんでいんの!?」 母「いいじゃない。悠太くんちのお父さん遅いから 私がおいでって言ったのよ。悠太くんは遠慮したけど。」 悠太「ごめんね。未来」 未来「悠太は事情わかったからいいけど…桂馬!あんたはなんでいんのよ!」 桂馬「いいじゃん。別に。」 未来「言い訳ないでしょ!?お母さん!なんで桂馬いんのよ!」 母「いやぁ~悠太くんくるし、鍋だったからおおいほうがいいかな?と思って」 未来「もぉ~!」 そりゃ悠太くるのは嬉しいけど…なんで桂馬も!? てゆうか部屋きたないままだし!!悠太に見られたら… 未来「もぅいいよ!お風呂はいってくる!!」 そういって私はリビングのドアを軽く強く閉めて 風呂場へ向かった。 ~入浴~ 未来「はぁ~なんなのよぉ~」 私は風呂の中で考えていた そりゃ悠太くるのは嬉しいけど… 私は悠太に幼稚園の頃から一筋だ。 いつも優しくて、私を守ってくれる。 未来「でもやっぱり高校でもモテるよなぁ…」 悠太は昔からモテモテで中学でも チョコを抱えきれないくらい持って帰ってきたり、 いろんな人に告白されてたけど「好きな人がいるから」と 断ってきたらしい。 好きな人って誰だろ? まさかわた… な訳ないか。 でも本当にそうだったらなぁ… ガチャッ え… ドアを開けたのはタオルを一枚腰に巻いただけの桂馬だった。 私の家は旅館なので風呂場は露天風呂。 業務員用の方を使っているからお客様用の露天風呂よりは 狭いけど普通のの風呂よりははるかにデカイ。 う、うそ!? 桂馬なんで風呂きてんのよ!今は女の時間… 桂馬は私に気づいていないようで体を流したあと 普通に風呂にはいってきた。 やばい!このままだと見つかる!! でも風呂に入ってもう一時間になる。 露天風呂の温度は高めなのでのぼせるのもしょっちゅうだ。 やばい…クラクラしてきた… その時 桂馬「!…み、未来!?」 見つかった…
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