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 夫が浮気などをした場合、そりゃー相手の女ではなく、夫を恨み懲らしめるのが筋だとは思いますよ。でもやはり相手の女が憎い。この世にいてほしくない。死んでほしいとかではありません。極端でしたね。それは詳細は、できることなら時間をもどし、夫とその女が絶対めぐりあわないようにしたいと、ただそれだけなのです。平和にね。  しかし、現在この小説の中の主婦は夫と愛人?に死ぬほど苦しめられている。 それで色々なことをして自分がドツボから抜け出そうとしているわけですよ。みっともなくともね。まあ、見ててくださいな。愚かだけど、せつないね。 ネッ、かわいいでしょ?人間てさ。とーても愚かだからさ。 (これはフィクションです)
また明日も君に会えますように
*莉海*/著

総文字数/1,914

恋愛(その他)2ページ

サクラサク
青琥珀/著

総文字数/1,690

恋愛(ピュア)2ページ

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     桜が咲き乱れる季節。          後輩から、先輩へ              送る言葉。      「あなたが好きです」             かわいい物大好き男子         鵲千鳥[かささぎちどり]           ボーイッシュ女子                   梢響[こずえひびき]       卒業式と、その後と。                
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 女心はやっかいだ。主婦舞子はかんがえる。自分でもこんなに夫の浮気まがいに自分が執着していつまでも苦しむ女だとはおもわなかったのだ。でもやっと気がついた。巷で離婚が流行るのは、なんとしても夫が自分という妻に隠れて他の女とつきあっていたり、他の女に心をもっていかれるのだけは許せないのだ。ええ、そうですとも、地球がひっくりかえろうとも絶対の絶体に許せない。夫にちょっかい出しやがった、古だぬき女もただではおきませんとも。生きてきたことさえ後悔させてやる。もうそこには居られなくしてやる。世界中どこでも生きてはいけないようにさせてやる。どこでも働きも何をすることをもだ。それほどの怒りが自分の中にあったなんてそれも驚きだ。舞子は時々おもう。怒りに自分がくい殺されそうだ。誰にでも優しかったかっての自分をそれほど怒らせた夫も本当に許せなく憎い。いくら頼まれてもケッコンなどコンナヤツとしてやるんじゃなかった。騙された。自分が馬鹿だったのだ。 早く元の穏やかな暮らしに戻りたい、今はただただそれだけが望みだ。 (これはフィクションです)
自己紹介とか☆

総文字数/278

その他6ページ

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初めての野いちごだす☆
華道家元の甘すぎ溺愛レッスン

総文字数/13,671

恋愛(ラブコメ)2ページ

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空間デザイン会社勤務の主人公・望月凡奈(もちづきはな)27歳と、 華道の御堂河内流の家元・御堂河内柾(みどうごうちまさき)29歳の わりと正統派のラブストーリーです。 柾が凡奈のことを追いかけるような雰囲気になると思います。
いっぺん身を投じてみ?

総文字数/1,767

実用・エッセイ2ページ

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〜プロローグ〜 線路に身を投じる前にちょっと一息、 目を通して見てほしい。 身を投じる場所は他にもあることを 知っててほしい。 自分自身のことを責めないでほしい。 自分のやりたいことを 我慢しすぎないでほしい。 自分を大切に思ってる人がいることを 思い出してほしい。 自分に優しくなってほしい。 自分と正直に向き合ってみてほしい。 まだまだしてほしい 私からの沢山のお願い。 あなたのほしいものを    私に教えてほしい。
君はまるで金木犀
滝野/著

総文字数/2,126

恋愛(その他)2ページ

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僕が初めて恋をしたのは 金木犀のような君でした ───────────── 金木犀の花言葉 【 初恋 】
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夏秋短編『夏は境界。ギャラリストが移転を決めた旅。』 ~ベリーヒルズビレッジ編 ~ の 鍵付きシークレット 執筆BGMエッセイです。 今回は、前短編 『首都に在るホテルの貴公子 ~ギャラリストに成る前の 彼と私の話~東京編』の 執筆BGMエッセイも 含んでいます。 ファン登録して頂き 鍵のアルファベット小文字3文字を 入れてくだされば 読めます。 鍵は、本編に出てくる ラウンジがヒントです。 まだ本編を 読まれていない方は 鍵を探す為にも そちらから是非ともご覧を。
組長さんは結婚したいらしい

総文字数/4,064

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

病室の外に咲く花のように

総文字数/2,384

恋愛(ピュア)2ページ

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どうも、明 未来(Akari Miku)です! この「病室の外に咲く花のように」は、余命半年の彼女と彼女を支える彼氏の物語です。 初めて、1から物語を執筆するためまだまだな部分があるかと思いますが、暖かい目で読んでいただけると光栄です。
いろ

総文字数/47

恋愛(ピュア)1ページ

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 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
叶わない恋に。
紗久葉/著

総文字数/1,400

実用・エッセイ2ページ

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そばにいるんだけど、 怖くて こわくて、 手をのばせないときってありますよね。 一緒に 生きることは出来ても。 一生 叶わないかもしれない。 今を大事に。
幽霊の君との7日間

総文字数/2,077

恋愛(ピュア)2ページ

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「僕と、7日間だけ付き合ってくれませんか?」 そう、私に告白してきたのは、幽霊の君。 ❥❥❥2020.8.20 START
影炎
泡瀬/著

総文字数/2,912

ファンタジー2ページ

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泡瀬 紅華。 彼女は何故柱になったのか。 どうして傘が武器なのか。 何故プリンが好きなのか。 全てが明かされる_____ 注意 この作品はむぎ運営のオリ柱とは違う個人のオリキャラとしてのエピソードと考えて頂いた方が楽かもしれません。 理由は… オリ柱では15歳という設定ですが、この作品は死ぬまで。つまり、一生が書かれているということです。なので、深く考えずに、紅華の人生が伝わればいいなと思います。
ガールズ・バッテリー

総文字数/5,471

青春・友情2ページ

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月と花。 花は太陽の光を受けて育つのだと思ってた。 だから、夜の花なんて存在しないのだと。 しかし、花は月を見た。 月が怒り、荒れ狂う姿を。 月が悲しみ、挫折する姿を。 明るく微笑む花は月のために。 その瞬間、夜の花は存在し始めたのだ。 同じ思いを抱き、同じ夢を描き、同じ未来を見た月と花。 花が放つ一瞬の思いを全力で受け止める月は、今まで見たどんな月よりも輝いてた。 誰もが心の中に闇を抱えて生きている。 自分の弱さを素直に見せることが出来たらどれだけ楽だろう。 それなのに、強がってしまう。 あの人は、特にそうだった。 常に完璧であろうとしていた。 完璧な人間なんて、どこにもいないのに。 耀いているように見えても、孤独を隠しているのに。 そのことに、何故、気づけなかったのだろう。 夜空に浮かぶ月。 その光が月のすべてではない。 自らの姿を消した青空に月は大切なものを隠し続けていた。 大切なこと。 …本当に大切なことだろうか? お互いを見つめていた花と月の、見えていなかったお互いの姿。 運命は二人の出会いを祝福はしなかった。 運命は二人を繋ぎ続けていた。 それは遥か昔から。 それは悲劇的な形で。 月と花。 二人は出会うべきではなかったのだろう。 けれど、出会ってしまった。 二人が歩む先には何がある? きっと誰にもわからない。 わからなくて、その闇に震えてしまうこともある。 それでも二人は歩いてゆくのだろう。 出会うべきではなかったと知りつつも、出会えてよかったと心のどこかで感じているから。 やがて、真実を知る。 真実とは、本当に不幸だろうか? 二人は本当に悲劇的な運命だったのだろうか? 幾つもの戦いのなかで、気づくこととは?
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