作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
296,500
-smile-【短編集】
黒桃/著

総文字数/768

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日常で やっぱり笑顔は 欠かせないよね!
a-pril
mame-chi/著

総文字数/756

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
エイプリルフールじゃなかったけど 4月のウソだって、言ってほしい。 たった一枚の紙切れが告げた 私たちの忘れられない一週間が始まる。 ね、ウソでしょ、神様。
初恋物語
真裕子/著

総文字数/1,136

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての友達。 初めての男の子。 初めての外の世界。 見たことないものばかり。 そして…初めての恋。 哀しくて、切なくて、 初めての恋ゎ甘酸っぱかった。
実話ですがなにか?

総文字数/386

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
TV電話で出会った2人 流れで遊びに行こうか? いいね~(^∪^*) から始まった。
海姫

総文字数/781

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと・・・前から憧れていた青い空。 何処までも限りなく広がる空に、もっと近づくことが叶うなら。 “ならばその願い、叶えてやろうか?” 何が囁いた。深い声は水のように染み込んでゆく。 …行ってみたい、あの空の下へ。
翔んだコウモリ
玉音/著

総文字数/369

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「信号が赤でも青でも 私は止まったままのコウモリ 洞窟の中はもうやだよ」
Cheapな言葉で愛を語れ
キイロ/著

総文字数/2,806

その他8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛を語るのに飾った言葉はいらない 気持ちを伝えるのには cheapだって素直が一番でしょ? cheapだってHAPPYになるんだよ だから素直に cheapなコトバで愛を語れ 詩集
☆笑顔でいたいから☆

総文字数/762

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
笑って過ごそうよ!どんな時でも。
☆初恋の味☆

総文字数/709

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘くて甘酸っぱい初恋の味。
°+pure*heart+°

総文字数/1,412

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とても純粋で とても切なくて 涙が止まらないのは初めてだよ……… アナタに会えて良かった。 アナタに会えなかったら… こんなに大切な恋が 出来なかったよ…。
メロディ
ゆす゛/著

総文字数/1,150

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の弾く、ピアノの音が…。 君の笑う、その横顔が。 君が見つめるその視線の向こう側─…。   ダイスキ。
-霞-
nil/著

総文字数/1,146

ミステリー・サスペンス3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Re;write
ずっと大好きでした

総文字数/1,557

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学4年生から中学2年までの長い長い せつなすぎる 恋物語 完全実話!!!
夏恋
/著

総文字数/393

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本間の話とうその話を、混ぜた話です。
揺れ恋~イケナイ放課後

総文字数/389

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「夢なんて叶わないよ」 シンが言った 高校生のアタシには 意味がよくわからない ただ彼のクチビルはあたたかくて カラダを這う指に 身を委ねることしかできなかった 『出会い系』 退屈な日常から 誰か アタシを連れだしてくれる?
通い路
ピエロ/著

総文字数/356

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
通い路
光
榎音/著

総文字数/716

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光... 運命は、あの時、あの場所からもうはじまってたんだね。 私、後悔はしてないから。
星に願いを。

総文字数/780

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の目は、小さい頃に失明した。 両瞼に誤ってコンパスを刺し、眼球の水分が減り失明た。 みんな、私を可哀相だと言ってくれる。 でも、彼は違う。 彼は、私に可哀相だとは言わない。 代わりに、 「お前は幸せ者だな」 と言ってくれる。 「どうして?」 と聞くと、 「だって生きてるから」 そう言っていつも猫のように笑う。 じゃあ、彼は? 生きていないとでも言うのか? じゃあ、彼は? 大切な人が死んでしまったとでも言うのか? 「でも、可哀相だ」 「え?」 「だってこんなに綺麗な星空を見ることが出来ないんだからな」 どうして、そんな事を言うの? まるで、彼は星の使いみたい。 多分、彼の目は黄で、そして髪は漆黒の黒なんだろうな。 そう、まるで星空のような。 私はこの話を彼に送ります。 このお話は、私が彼に恋をしていた頃のお話です。
どどめいろ
しらす/著

総文字数/720

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
足の下に、落ちていた。 黒のパッケージに鮮明な文字 『人妻中出し100連発』 それでもあたしは見なかったことにする。 これが、正しい彼女だ。
桜散り 桜舞う
和嘉/著

総文字数/758

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜に恋しませんか?
pagetop