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ボクをみてよ

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ありがとうって言いたくて
雅CoCo/著

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またいつか小さな奇跡で。
野笑/著

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あなたと私が巡り逢えた奇跡をもう一度。
あの日の約束
yuika⭐/著

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ひまわり
Noa*°/著

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腐女子入門

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なにかと増えてきた腐女子 腐男子 そんな彼女、彼たちの実態と入門です。
0413
98ozskmf2/著

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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世界のどこかで
太陽の君。

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来年には高校生になるのに、初恋もまだだった私.. そんなある日出会った彼を見た瞬間 恋に落ちたのだ。
す双子の殺し屋

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青春・友情0ページ

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双子の殺し屋。 誰も、正体は知らない。 すぐ近くに居ても誰も気づかない。 双子と育ての親しか知らない。 小森琉華 隼音の双子の姉 高校1年生 16歳 komoriruka 小森隼音 琉華の双子の弟 高校1年生 16歳 komorihayato 2人には、親はいない。 琉華は、隼音に光を見せてあげたい。 ある人達の出会いで、琉華達は変わるのか?
雪肌

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由人(ゆうと)と美弥(みや)の恋愛物語。
私の初恋

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私の初恋の実話です。 その彼氏とは現在もお付き合い中。 どう話が転がるのか、自分でも楽しみです。
ちょっと偏った人達が旅をする話

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叶わない恋
chan_yuu/著

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今年で高校2年生の陽莉-はるり- 全くテレビに興味がなく、アイドルなんて それ以上に関心など無い女の子 そんな陽莉が好きになったのは… 今知らない人はいないほどの 大人気アイドル龍輝-りゅうき-だった。 『アイドルなんて好きにならない』 そう思っていたのにーー! 「好きんなっちゃった。俺と付き合ってよ」 「いいかげん俺に染まれよ」 「ねぇ、それ煽ってんの?」 見た目からは想像出来ない彼の意外な一面に 陽莉は惹かれていくーーー ー 人生山あり谷あり ー 邪魔が入りつつも龍輝の一途な気持ちが 陽莉に伝わって…………? 一途で過去に暗い思い出を抱えた龍輝 心に影をもっているが純粋で他人思いな陽莉 果たして二人の恋の行方は…… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
桜と梅
モイ子/著

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ミステリー・サスペンス1ページ

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あなたを振り向かせます!!

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嘘つき・ライバル

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カウントダウン
Aya&Risa/著

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私は暗闇の中助けを呼んだ そして私は貴方と出会った 「…龍…」 私を助けてくれたのは 闇の中で生きる冷血な男 そんな二人が出会った時 運命の扉が今開く 恋するカウントダウン初め!!
いつかこの恋を笑顔で話せるその日まで。

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《第二章》 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 初めまして。 私は主人公の心の中にいる妖怪 「flower」です。 このお話しは、私が中にいる華ちゃんのあるひとつの恋を描いたお話しです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ~6年前~ 小学2年生。 この頃の華はいつもニコニコしていて男女共に仲が良く、気が付けば周りには友達が集まっていた。 そんな華には最近、気になる子がいた。 津浪 昇(のぼる) 昇は野球チームに入っていて、華と同じように男女関係なく仲が良かった。 そんな華と昇は、1年生の時のクラスが同じで席替えをする度に隣の席になっていた。 2年生になった今でも、席が隣になのは変わらなかった。 最初は話す事もなかった2人だったが、話すようになってからは徐々にお互いを信頼するようになっていた。 そんな昇に華は恋をした。 華はこの気持ちをどうにか伝えようと、手紙を書いた。 ================== 昇くんへ いきなり手紙なんて書いてごめんね。 昇くんにこの気持ちを伝えようと、手紙を書きました。 私は昇くんが好きです。 華より ================== これが、当時小学2年生の精一杯考えて書いたラブレターだった。 次の日。 華は昨日書いた手紙をランドセルに入れ、いつも通り学校に行った。 その日の授業はいつもより長く感じた。 放課後。 教室には華と昇の2人だけだった。 華は震える手に手紙を持ち、震える声で昇に自分の思いを伝えた。 「…これ。受け取ってくれる?」 少し間を開けてから、 「…うん、ありがとう。」 華は手紙を渡した瞬間、教室から飛び出してしまった。 次の日の朝。 華は昨日の事が気になって落ち着かなかったので、いつもよりも早く学校に向かった。 いつもより早く出てきたのに教室には誰かの姿があった。 昇くんだ…。 華はドアの前で深呼吸をし、覚悟を決めて教室に入って行った。 「昇くん、おはよー。」 「あっ。華…おはよう。」 華が自分の席に着いたのと同時に昇が華に向かって、 「…昨日の手紙の事なんだけどさぁ、 俺、華の事前から好きだったんだ。」 華はその言葉に耳を疑った。 「…え。」 「俺、1年の時からずっと好きだった。」 それは、昇からの意外な告白だった。
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