作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
296,464
それでも君に恋をした
綺麗花/著

総文字数/25,561

恋愛(ピュア)110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたし、それでも君が好きだよ もし生まれ変わっても 君に恋するよ。 うちは君が好きだよ。 もし生まれ変わっても 君といたいよ。 私はあんたの幸せだけ祈ってるから。 三人のそれぞれの想い!!
Melt
HAKU/著

総文字数/22,301

恋愛(ピュア)110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
溶けそうなほど あなたが 好きよ *************** 早川初音×高屋九十九 恋人を失っても気丈に振る舞う初音 そんな初音を支えたいと想う九十九 二人はいつか溶けるような恋をする 第一部完結
ぷっしゅにんぐ!

総文字数/23,539

青春・友情107ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
笑えることって こんなにも 幸せなことだったんだね。 話せることって こんなにも 勇気が必要だったんだね。 恋することも、泣くことも… 楽しいことも 友達をつくる方法も 全て、あなたから教わりました。 こんなうちを 想ってくれて こんなうちを 変えてくれて …先生、ありがとう。 ******** うちは、あんたの前でだけ …本当の自分で、ありのままの自分で 接したかったよ。 ******** どんなに思っていても どんなに責めたくても どんなに泣きたくても もう…君には 俺は必要ないんだよな。 君には、俺の想いが伝わらないのか? −−『ありのままのうちを見てほしい。』
かんがえるくちびる

総文字数/22,879

恋愛(その他)110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最近毎日同じ夢ばかり見る私。 毎日同じ事の繰り返しに 飽き飽きしていた私に ある日突然 夢の中の謎の彼が現れて...!? ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ ※この作品は誰でも大丈夫だと思われます※感想ノート気軽にお願いします ※なんでもどんとこーいです ※超ちまちま更新です
愛され女の秘訣〜初めての恋〜
ぁき★/著

総文字数/25,241

恋愛(その他)110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうやったら愛され女に なれるんだろう。 誰もが思っている。 "愛されたい" 愛するには まず 自分が愛されなくてはダメだから。
夢をみさせて

総文字数/23,372

恋愛(その他)110ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただそっと 見ているだけでよかった そしたらこんな辛い想いは しなくてすんだのに ・・・・・でも ◎田口央サマ 如月一後サマ 素敵なレビューを ありがとうございます◎ -09.may-
bitter*sweet
もーみ/著

総文字数/26,353

恋愛(ピュア)82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘いのと苦いの、 どちらがお好き? START*2015.07.14 → 更新スローペース、ごめんなさい。
吸血鬼
sophie.a/著

総文字数/28,416

その他83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの願いはなに? お金が欲い?恋人が欲い?誰かを生き返らせたい?病気を治して欲い?不老不死になりたい?… その願い叶えて上げる そのかわり…… 誰も知らない都市伝説 もう、何百年も前から存在している お願いを叶えてくれる代わりに何かをする あなただったら何かを 願う?
初恋が実るとき・前編~あの夏を忘れない~

総文字数/27,280

ファンタジー83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうして人は 失ったあとに 大切だってことに気づくのだろう あの夏を忘れない・・・ 2人で過ごしたあの夏の日 あたしが好きになった あなたはいったい誰なの?? 記憶を辿って… 二度と会えなくなる前に・・・・ すべてを知りたいの ~加筆中~
また会う日まで
ちぇみ/著

総文字数/25,051

恋愛(キケン・ダーク・不良)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、たった数日間の夢物語だった あなたは、突然私に会いに来た そして、また突然私の前から去ってしまった 『またな』 最後の言葉はたった一言だったけど、私はあなたを忘れない また会うその日まで… 2010.05.14 〜 2011.04.25
いじめ ~憎しみのループ~

総文字数/27,766

青春・友情83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なんであたしなの?あたし、何か悪いことした!?」 「いいや、あんたは何にも悪くないよ。ただ……。」 「たっ、ただ?」 「ただ、存在がウザかっただけ。悪い?」 「そんな……」 「いじめ」。 それは永遠の問題。 どうして、あたしが? ずっと地味キャラで通してきたあたしをいじめた原因、それは。 存在がウザいから。 こんなこと、許されるの? 2011 1・9 キーワードに〝杏里〟を追加しました。 私の作品に興味を持ってくださった方は ぜひ〝杏里〟をクリックです☆
あたしの風をあなたに…

総文字数/26,627

その他83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
吹奏楽をやっている人誰もが憧れる舞台・・・・ 全国大会の会場 普門館 高校2年生の春・・・・。 オレはトランペットを吹くあの子の姿に恋をしたんだ・・・・。
恋の歌

総文字数/55,010

恋愛(ピュア)332ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
嫌い。 嫌い。 嫌い‥。 好き。
偽物恋愛ーfake loveー

総文字数/44,349

恋愛(ピュア)271ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『俺、相葉と付き合うことになった。』 『俺にしなよ。てか、俺のこと好きになれよ』 『ちひは奪うよ、あんたから』 <偽物の恋、始めます>
男の子の方が良かったのに!
響奏。/著

総文字数/52,870

恋愛(ピュア)271ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男の方が楽でしょ 女子なんて面倒くさいし 男の子に生まれたかったのに! なんでお母さんは私を女の子に? って言えるお母さんもお父さんもいない 「男の子が良かったのに!」 男に生まれたかった主人公 鷹野  杏梨 Takano Anri × 杏梨が嫌っているイケメン君 坂本  隆人 Sakamoto Takato × 鷹野家の執事 芳野  柘 Yosino Taku × 新しい執事 椎名  吾羅汰 Siina Arata まさかの四角関係です (最初は2人だけにしようと 思ったんですがあまりにも増えてしまいました ややこしくてすみません) 構成めちゃくちゃかもしれないですが 見ていただけたら光栄です☆
《完》蜜恋☆LOVERS 〜幼なじみは独裁者!?〜

総文字数/126,121

恋愛(学園)463ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カッコよくて優しくて 大好きだった 1コ違いの幼なじみ だけど彼は全寮制の名門中学に 入り、2人は離れ離れに だからあたしもがんばって 高等部からその学園に入学! ところが…… 感動の再会を夢見てたのに、 彼は冷たい俺様男に 変貌してて……!? 「オレに気安く声をかけるな。 もう、お前とは住む世界が 違うんだよ」   *―*―* 桐島 陸(キリシマ・リク) 「なんで!? 陸に会いたくて ここまで来たのに!」 *―*―* 芹沢 結愛(セリザワ・ユア) どうして変わっちゃったの陸!? ――え……ウソでしょ? 陸は学園の“独裁者”……!? 「オレに近づくな。 これ以上お前思い出すと、 マジで抑えらんなくなるから」 陸…… あたしの想いは、 もう届かないの――…? *
舞い誇る華

総文字数/91,722

歴史・時代159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  そこは 自分達よりも 〝過去″の人達が住む場所でした――― ここに 呼ばれたのはある人の 〝願い〟を叶える為 自分達が呼ばれたのには ちゃんと〝理由″があった 己の国を護る者 己の師の復讐をする者 己の大切な人を護る者――… 俺達はただ〝信念″を貫き通すまでだ この世は腐っちまってる… なら〝壊す″までだ 俺達が総てな… 自分自身を信じてください そして自分自身を大切にしてください ……わたくしとの 〝約束″です 儚く 淡い記憶…  とまどい 犠牲 忠誠… そして未来への不安と期待… 戦わなければならないのは〝自分自身〟 さあ 己の願いを叶えるため 〝自分自身〟に打ち勝とう――… 動乱の時代に舞い降りた者達は そこで 何を〝見て〟 何を〝得る〟 のか… ――― 君達との出逢いを誇りに思います   *この物語は 史実とは異なるフィクションです*
ドラゴン・テイル【外伝】

総文字数/95,577

ファンタジー160ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
黒竜の復活を阻止した青年と 彼に力を貸した仲間達。 その後の物語。 青年の 自分を取り戻す旅が 今、始まる……──。 * * * * * * * 携帯文字サイズ最小でご覧になることを 推奨します。 PCからは、わかりません; PC持っていないもので……すみません; .
大学ワル
橋本/著

総文字数/1,511

その他17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は自分でいうのもなんだが美少年 更新してます。何度もお読みくださると幸いです 茶色がかったショートヘア 目は切れ長、朱(あか)い瞳 鼻は高い 上唇は薄い 背は高い 俺は大学へ入った 志望校とは違う 俺はやる気がなかった 女の子には顔のキレイなこ、と言われたりした
ホントの気持ち

総文字数/898

恋愛(ピュア)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
8:57 2022/07/02 「ありがとうもごめんねもわからない。 だから、キミには何も言わない。」 それが私の誠意。 そう思ってた。 「思ってないことを言うのって、」 「変な気分で居心地悪いけど」 「言える時点でもう思ってるんじゃないかな?」 君は笑う。 眩しくて遠い。 わたしにはとうていなれない。 そんな君が、私の孤独に語り掛ける。 「俺はキミの気持ちに素直でいいと思うよ」 ああ、これだ。 私は誰かに言われたかったんだ。 自分一人じゃ見つけられなかった。 見つけてても気付かないふり。 誰かに目を覚ましてもらうまで、私は待ってた。 「僕は、君の声が聞きたい。だから少しくらい間違ってたって気にしないよ。」 間違い。嘘とは違う響き。まるで故意じゃないんだとわかる。 考えすぎかもしれないけれど、私はずっとうそを言って。自分にうそをついていると思っていた。 「君はけがれてなんかないよ。僕が知ってる。」 涙が、あふれた。
pagetop