ケータイ小説 野いちご

無敵な生徒会長さん!

私は、目をとじ深呼吸をして目をゆっくりと開けた

「大丈夫、私は天才ヴァイオリニストよ
よく聴きなさい、客ども………
私の、華麗なる最高な演奏を…… 」

さぁ、始まりよ私の最高の演奏がね……






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