ケータイ小説 野いちご

御令嬢様と不良君の恋

琉斗side

さて、と紙を貼りに行くか。

テクテクテクテクテクテクテクテク

な、なんだよこの壁の長さ。
俺なら余裕でつけれるけど瑛瑠ゎぜってぇに届かねぇな。
早く貼って助けに行くか。

ペタッ ペタッ

うっし!

テクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテク

ん?あれって・・・。瑛瑠だよな。
後、勝手に音羽学園の番長とか言い出してる奴とそのてしたみたいなんが瑛瑠になんかゆってるし。
しゃーねー。助けるか。

助けた後に瑛瑠が紙を貼ろうとしても貼れないのがわかった。

俺ゎすぐに頼むんだろうなって思ったけど
アイツゎ自分で貼ろうとしてた。
しかもスゲ〜可愛い!
ジャンプとか反則だし。
スカート短すぎ・・・だ・・・し///
あーっ!俺ゎ変態じゃねぇー!

それから頼まれたから俺が貼ったけど・・・。

琉斗side終

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