ケータイ小説 野いちご

蝶姫×黒擂Ⅰ

その、ナンパの件から私は陣を黒擂の皆を

どんどんと好きになっていった



いろいろと探って観察したりもしたけど
コイツらは蝶姫の皆と似ていて信用できると思った




だから、明日久しぶりに倉庫へ行って
皆に話してみようと思い立った



『樹に電話しよう……』
















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