ケータイ小説 野いちご

屋上につくと僕はメガネと三つ編みをとる。
「え…?未衣?だよね???」
「うん」
「………ちょー可愛い!!!!!なんで!?こんな美人さんだったの?」
「やや、美人でも可愛くもないから…」
「自覚がないだけ♪」
それから、櫂斗君にゆったことを全部ゆった。櫂斗君がゆってくれたことも…
「未衣~泣かないで」
泣いてないよ
「泣いてるのは琴音でしょ」
でも
「泣いてくれてありがとう。嬉しい。琴音と友達でよかった」
「だにゆっでんの!じんゆうでじょ!」
なにゆってるのか全くわかんない~(-_-;)作者ちゃん、お願いします!

なにゆってんの!親友でしょ! です。
未衣ちゃん頑張ってね♪by作者

< 34/ 74 >