ケータイ小説 野いちご

大きな農園


昼食が終わると
僕は睡魔に襲われた。




必死に自慢の爪で
睡魔を撃退しようとした....



やはり勝てなかった



多分、今日の睡魔は僕より
20はレベルが上だ!!

しょうがない。



そして、マットに横になった。


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