ケータイ小説 野いちご


「もぉ〜圭一君ったらぁ〜」

「いいじゃんかぁ減るもんじゃねーんだしさっ」

「ずるいぃ〜圭一君私の相手もしてよぉ〜」

『あっ圭一君がいるよ!』

『本当だっ!行く?』

『恥ずかしいよぉ〜』


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