ケータイ小説 野いちご














「次は、俺がにほんいく!!しょのときりんごにつたえたいことある!その時また俺とあてくれる??」



林檎がゲートに入る瞬間



ノアが叫んだ。



言葉遣いが全く違うノアに驚いた林檎だったが



ノアを気になりつつ

あった林檎は



心良くOKし



笑顔でゲートに



入っていった。





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