ケータイ小説 野いちご

初めての彼氏!?

思わぬ魔の手?

圭太と付き合ってもうすぐ一年が過ぎようとしていた


今日は、始業式




「遅刻ー!たかにぃ、お願い!バイクでおくって!」



始業式から遅刻なんてはずかしすぎるー!クラス替えが気になって眠れなかったぁ...
「しょうがねぇなぁ。ほらっ、メット」



「ありがとう!!!」



そういってたかにぃに学校まだ送ってもらう



「ここでいいよ!先生にみられたら怒られる!ありがと!今日はたかにぃの好きなものつくるから!」



そういって慌ててバイクを降りて門の方にむかう


ーよっし!セーフだ!

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