ケータイ小説 野いちご

きみを借りてみた。

prologue









「お前のこと満足させてやる。
それが俺の仕事だ。







不満??」















こんなイケメンと一緒にあるいてていいのだろうか。














今私は超イケメンと言ってもおかしくない男性と2人で歩いてる。
通り過ぎてい女の子はみんな彼を見る。







なんでこんなことになったのかはさかのぼること…




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