ケータイ小説 野いちご

あなたへの愛を想いながら・・・ 〜第二章〜

愛する慎の下へ・・・

「う〜ん・・・
着いたぁー!!!」


私はとある駅に辿り着いた。
電車を降りて、ぐっと背伸びをする。


「空気がおいしいー!!!」


周りは山に覆われていて、
とても空気が清んだところ。



慎はこの街の空気を吸っているのか~・・・



山に覆われているけど、
そんなに田舎って感じでもない。
前に居た桜高校比べ、
自然がたくさんある。


いいところだなぁ~・・・





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