ケータイ小説 野いちご

たった1人のお母さん。

お母さんの様態。
お母さんの余命。




 母親のを元へ着いて父親が病室
 が変わったからXX室に居るよ
 って言われて走って行った…。


 そしたら母親が居る部屋には
 沢山のを機械がいっぱいあって
 沢山母親のを体に着いていた。


 その時いつもをと違う空気に、
 何か嫌な予感が頭を過ぎったの


 帰りに父親に思い気って尋ねて
 みた…。





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