ケータイ小説 野いちご

僕のぽっちゃり彼女

告白

俺と真菜ちゃんは順調にデートを重ねた。


そろそろ告白・・・してもいいかな?


俺と真菜ちゃんが知り合って
半年が過ぎようとしていた。


俺は真菜ちゃんに告白を決意した。



いつものようにデートの約束をして
俺たちはいつもの場所で待ち合わせをした。


今日は真菜ちゃんが
行きたいとこがあると言うから、
俺は車で待ち合わせ場所に向かった。


「行きたいとこがあるって言ってたけど
どこやろ?」





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