ケータイ小説 野いちご

【短編】火曜日の彼女と彼氏[続編追加]

火曜日の彼女

私は、彼に愛されているのだろうか?


告白したのは、私から。


彼が有名でモテる人と知らずに。


彼からの愛の言葉なんて一度もなくて。


都合のいい女。


そんな感じもする。

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