ケータイ小説 野いちご

恋する通学路

あたしの思い出
先輩との距離

「ふぅーよし行くぞ!」

あたしが足を踏み入れる時だった

ドンッ

「ごめん、急いでるからじゃ」

「あ。はい」


今のはいったいなんだったんだろう___________


そして入学式が始まった

クラスは

愛と

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