ケータイ小説 野いちご

ごめんね

別れ

病院にいて桐谷先生に伝えるとニューヨークの病院に紹介状を書いてくれそこで薬をもらいなさいと言われた。


学校は退学届けを出して引っ越しする日までは楽しく通っていた。


今日は涼を振ろうと思うそして新しく恋人を作って幸せに暮らしてほしい


そのためにいとこを呼んで恋人のふりをしてもらう


涼を傷つけてしまうけど前に進んでほしいから


涼が学校からける道でいとこの亜月とハグする。


そのあと涼にきずいて振るという作戦だ。


今その公園だ。


そいて亜月とハグをして涼が通りかかった。


「嘘だろ」


「あ、涼
 ごめんね私新しい彼氏ができたから分かれよ」


「じゃあね」


亜月と手をつないで帰った

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