ケータイ小説 野いちご

幼なじみ壊してもいいですか

幼馴染

私は嘉藤 実乃梨《カトウ ミノリ》

私には生まれた時から一緒にいる幼馴染がいる

私の前の席にいる

ガタッ

「実乃梨今日もそっち行くから」

それがこいつ西籠 大和《ニシカゴ ヤマト》

目が綺麗な二重で身長も180センチと高い。痩せてるように見えて筋肉もついて女の子の標的になってる。

実乃梨「なんで、今日おばさんいるでしょ?」

大和「だって母さんの料理よりお前のおばさんの料理の方が美味しいし」

大和が席に座りニコッと笑い

大和「実乃梨と食べたい」

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