ケータイ小説 野いちご

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Breath

2017.4

無事、専門学校を卒業して美容院に就職した私は、近くの美容院に就職した海咲と休みの日はほとんど一緒に過ごしていた。

海咲の彼氏の話とか、brezzaの話とかいつも夜遅くまで話してた。

少しずつ仕事にも慣れていって楽しくなっていった。


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