ケータイ小説 野いちご

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難病が教えてくれたこと

終わりに

おわりに

ここまで読んでくださった方々。応援してくださった方々。
ありがとうございました。
実体験と想像でここまで書き上げることができました。
周りの人の応援、相談によって完結させることが出来ました。
実話を書くのは初めてで、何を書いていいか全くわからなかった私。
最後は特に訳分からない状態になったかも知れません。
でも私は満足しています。
若くして亡くなったヒロインの李那。
最後まで力強く生きた主人公の裕。
その他たくさんの人々。
多くの人の応援で書き上げることが出来ました。
本当にありがとうございました。
どうしたら皆様が想像しやすいか。
どうすれば伝わるか。
全くわかりませんでした。
ですが、思ったことをそのまま書けばなんとかなるのでは…という私のマイペースさと自由さでここまで書くことができ、大変嬉しく思います。
この病気は本当に恐ろしい病です。
皆様がこの病気の事を世間に伝えていただけると信じて、あとがきとさせていただきます。

平成31年4月20日(土) ー狼娘ー

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