ケータイ小説 野いちご

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溺愛するにもほどがある!

タイトル未編集



私、中澤理沙は、ただいまピンチです。

それは、10分前のこと。

時刻は、22ー30残業でオフィスに残っていた時…

「なぁ理沙誰もいないし俺の膝のれよ〜」

「課長、まだ会社です。呼び捨ては、会社出てからにしてください。」

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