ケータイ小説 野いちご

溺愛幼なじみと同居中♪(*+甘さ増加中*+)

*secret5*
*+両想いの実感*+-苺花side-

→苺花side♪


あれから3日----------


未だに信じられなかった。



京ちゃんがわたしのこと好きだなんて



しかも、ずっとわたしだけを
見ていたなんて……



信じられないよ……



「苺花ー、用意できた?」


「わぁっ!京ちゃん!」



ノックもなしに開かれた扉。


まだ着替えてるのにー。


まだセーターは着ていなくて、ワイシャツのボタンをかけている途中だった

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