ケータイ小説 野いちご

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止まない雨はない

あとがき


完結するまでに長い月日がかかりすみませんm(_ _)m

なかなか内容が行き詰まり、
中途半端な終わり方になったんですが、
これから違う終わり方を思いついたら書き直します。



この作品を書いた理由は
止まない雨は無いから、たくさん泣いていい、また笑える日が来るから
という言葉を書きたかったからです。


誰でも心の中に傷があると思います。
それでも、日々を生きている。
でも、ふと止まって考えると後悔ばかりで
嫌になることもあります。
そんな時は泣き腫らして、次の日には笑えるようになればいい。

私も後悔ばかりで、嫌になります。
でも、過ぎた時間は戻らないから、後悔し終わったら、次にいかすように頑張ります。

ずっと後悔していたら、その時間がもったいないと思うから。



よく分からなくなったんですが、
まとめると喜怒哀楽の【怒】と【哀】は抑えなくていいということですかね?たぶん笑

まだまだ時間はたくさんあります。
今までがじゃなくて、これからどう生きるのかが重要だと思います。


ここまでよく分からないところもあったと思いますが、最後まで読んで下さりありがとうございますm(_ _)m


この作品を読んだことが吉となれたらいいなと思います。







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