ケータイ小説 野いちご

Promise ☆

プロローグ
転校生



母「そろそろ行かないと遅刻するわよ」

雪「やばっ..和兄智兄先行くよ

行ってきます‼」

皆「「「「行ってらっしゃ~い」」」」


学校まで歩いて20分

バイク乗りたいけどここは我慢

久々に走るか


走しったはいいが間に合わず門がしまっていた


高さは3メートル位

これくらいなら


私はキョロキョロして辺りを確認する

んっ?

何かいる...

気配からすると..3..いや4人か


他に通る方法がうかばないし男装してるから大丈夫だろ




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