ケータイ小説 野いちご

自信がないあなたへ

5月3日


おはようございます。

なんか文章が度々飛んでますね。

使いこなせてないです(ー ー;)

すいません。


病院には2件いって2件目の先生が私にはあってたってことです!


今は病院に通ってませんが少しずつ良くなってる気もします。


私の中では皆自信満々に見えてました。


自分のこと可愛いって思ってるんだろうな〜いいな、羨ましいな。

私は何もないけどあの子は何かもってるんだろうな。


そんな感情でいっぱいでした。


でもそれは単なる私の憶測であって、本当にその人に自信があるかなんてわからない。



大きなコンプレックスを抱いてるかもしれない。


大きな悩みがあるかもしれない。


結局はその人にしかわからないんです。



悩みなさそうだね、羨ましい。


全く知らない人にそんなこと言われたら私は腹立ちます。


あ?あるに決まってるだろ!!


それと同じなんです。
その人にしかわからないんです。







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