ケータイ小説 野いちご

不可解な出来事の連続

ここから全てははじまったのだ・・・

僕は、ごくごく平凡な家庭に生まれた中学2年の少年だ。

兄弟はいなく、両親の愛を一身に受けてきた。

学校は、今が一番楽しい時で実に充実していた。

それが、一転学校から帰りちょっと疲れたので寝るとそのまま起き上がることができなかった。

つまり、この世を去ったのだ・・・。


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