ケータイ小説 野いちご

心を忘れた少女


桜「あぁ…疲れた」

精神的につかれた体を引き摺って
420号室についた、桜

なぜか電気のついている部屋

桜「早くね…(雅「おっかえりー」



………………は?誰だお前

そこには長い黒髪の女の子がいた

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