ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

(近々、鍵外します)可愛すぎるキミのせい

作品番号
1366141

最終更新日
2017/11/11

(近々、鍵外します)可愛すぎるキミのせい

RIMUPi/著 ジャンル/恋愛(学園)
5ページ
PV数/0・総文字数/1,358

俺がキミの顔を見れないのも

俺がキミに冷たいのも

俺がキミの名前を呼ばないのも


ーーー可愛すぎるキミのせい。


でも、それだけじゃない。




「ごめん、俺のせいなんだ…」


「…なんのこと?」



ーーー罪悪感。



この気持ちが俺の心に蓋をする。




俺はずっと前から…

「笑だけを想っていたんだ」



今も昔もキミは可愛すぎる…


この作品を読むにはパスワードの入力が必要です。