ケータイ小説 野いちご

涙ペットボトル

作品番号
823383

最終更新日
2015/1/7

涙ペットボトル

popucan/著 ジャンル/恋愛(純愛)
300ページ
PV数/69,274・総文字数/99,564

太陽のような笑顔が
好きだった。


優しく温かい手が
好きだった。



遠回りもしたよね。


君を恨んだときもあったんだ。


君を嫌いになったんだ。


だけどね、


苦しいとき、泣くとき、嬉しいとき


感じるのは、君でした。


想うのは、君でした。



叫んだって叶わないのは知ってる。


泣いたって何も変わらないのは知ってる



でも


これだけは言わしてね?



『君と居れてあたしは幸せでした』



あたしの願いは、君と君の好きな人が

笑顔であり続けることです。



感動してくれたら、幸いです!


注:現実的では、ないところなどが
あります。


ケータイ小説大賞Aクラス!

PV数少ないのに( ゚艸゚;)


ああありがとうございます!


今年も頑張ります!


えっと、一応新章始まりました!

頑張りますんで、よろしくおねがいします!













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