ケータイ小説 野いちご

とろけるようなキスをして

作品番号
342360

最終更新日
2009/11/12

とろけるようなキスをして

紅蝶姫/著 ジャンル/恋愛(その他)
3ページ
PV数/152・総文字数/665

私の初恋は甘いはちみつ味なんかじゃなく



てちょっぴり苦いコーヒーみたいな味がした。





でもね、あなたに会えたことを今でも私は嬉


しく思っているよ。





だって、友達をつくれたのだって、人を好きっ





て思える気持を教えてくれたのだって

全部あなただったから。





だから、私は貴方が大好きです。




これからもずっとずーっと一緒にいようね。